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Full text of "japanese manual 110139 : RR-30S2 の取扱説明書・マニュアル"

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ガスが飯器 raa 


品名 RR- 3 0S2-RR-50S2 
RR-30SK2 - RR-50SK2 



ご愛巧の皆様へ 

このたびは、ガス炊飯器をお買い上げいただきま 

してありびとうございます。 

•ご使用の前に、この取扱説明書を必ずお読み 
いただき、安全に正しくお使いください。 

♦この取扱説明書の裏表紙び保証書になってい 
ます。巧容をよくご確認のラえ、大切に保管 
してください。 

•本製品は業務用として作られています。一般家 
庭巧には使用しないで<ださい。 

•使用者び代わった場含には必ずこの取扱説明 
書を読んでいただを、かつ指導してください。 

•本製品は国巧専用です。海外では使用でさま 
せん。 

•取扱説明書を紛失した場合は、お買い上げの 
販売店または当社事業所に連絡して再購入し 
てください。 


取扱説明書 


をくじ ページ 


を全のために必ず守ってください . 1 

お使いになる前に__ 

•使巧前の準備 •••••• . .. 7 

•各部のなまえ . •••9 


使用方法 


•炊飯方法 ..... 10 

♦あとかたづけとお手入れ" . 13 


困ったときは_ 

•故障*異常の見分け方と処置ち法 ••••• 15 

•寸法図 . 16 

•仕様 ..-17 

•保管とアフターサ…ビス .. 18 

•保証書 . 裏表紙 


パーコード 


TRR30S2-01 X01 ( 〇〇 ) 
08.03 



















この取扱説明書および製品への表示では製品を正し <ぉ使いいただき、あなたや化の人々への危害や 
お違への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。 

その表をと意巧は次のようになっています。肉容をよく理解してから本文をお読みくださし、。 


A を険 

この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が死に、重傷を負うな横、また 
は义炎のをおが差し迫ってをじることが想定されるの容を示しています。 

A 警告 

この表示を無視して、誤った取扱いをすると、人が死じ、重傷を負う巧能性、ま 
たは义炎の巧能性が想定される巧容を示しています。 

A ミ主意 

この表示を無視して、誤った巧あいをすると、人が傷害を負う巧能性や物的損害 
のみの発生が想定されるの容を示しています。 


•絵表示については次のような意巧があ y ます。 


A 

この絵表おは、気をつけていただきたい「ま意喚起」的容 

如発义注意 

です。 

矣高 温ま意 

0 

この絵表示は、してはいけない「禁止」构容です。 

@义気禁止接触禁止 
^分臟止 

〇 

この絵表示は、必ず実巧していただく「強制」巧容です。 




ガス漏れ時のごミま意 


•ガス漏れの時は、义をつけたり電気器具のス •方ーガス漏れに気付いたら 
イッチの「入.切丄電源プラグのおき差し、①すぐに使用をやめガス捨を閉じる。 


周辺の電話など使用しない。引义し爆発事故 ③窓や戸を開けガスをかへ出す。 

を起こすことがあります。 ③廠売店またはガス事業き-供給業着に連絡す 

















广 


•使用ガスについてのごミ主意 

♦機器び使用ガス(使用ガスグループ)に適台していることを機 
器の銘板で確認してください。 

♦表示むがのガスでは使用しないでください。不完全燃焼によ 
り一酸化炭素中毒になったり、爆発着乂でやけどしたりする 
ことがあります。また、故障の原因にちな0ます。 

•転居されたとさにも、供給ガスの種類び銘板の表示と一致し 
ていることを、必ず確かめてください。 

※ガスの種類には都市ガス数種類と LP ガスとびあり、都市ガ 
スにはガスグループの区分びあります。 


〈表示の肉容〉 
〔例•銘板 12 A 


1 3 A の揚合〕 


〔例•銘板し P ガスの揚含〕 



機器の銘板は 
炊飯燃焼部に張り付 
けてあ0ます。 


〇 


♦設置について 

♦火災予防条例で定められていまず。必ず守って<ださい。距離び近いと火災の原因になります。また 
可燃性の壁にステンレス鋼板などを直接張った場合は可燃物と同様の距離げ必要です。 ___ 

•機器を設置した後、機器の周狸の改造をしなし巧ください。(例えば、礫器を固ったり帛り戸棚をつけ 
る等)設置基準上問題となる場合があり、また、不完全燃焼ゃ义がの原因になる場合かありまず。 
♦台の下等熱気のこもるところに設置しなし巧ください。不完全燃焼や、故障の原因になりまず。 


•周囲の壁などび木材の 
よラな可燃物の場食 
•壁か51日 cm 从上、 

上方30 cm し义上、 3|) cm が上 

必ず離して < ださい。 


巧 dnW 上 


巧 cmW 上 



►可燃物の壁から1日 cm 
む上離はない場を 

防熱板を壁に取0 
付けてください。 

防熱板. 

Octnl 



鋼 板 

0.6 mm 政上 

ステンレス鋼板 

0.6 mm が上 


ごを意 


3 cm 仪上の空間をとり、 I 
有害な変形のないよラ 
補強してください。 


I ■靈 Q ため長ず守つてください。 



















♦炊飯 L ソがの用途には使用しないでください。 
過熱•異常燃焼による乂災などの原因になり 
ます。 




のが、| 




•ガス事故防止 

ゴム管は^13111(都市ガス用)、 s ^9.5 mm ( L 戶ガ 
ス用)のガス用ゴム管(檢査合格刻ま JIS マーク 
の入っているちの)を使用してください。又、 
ひび割れしたり、差し込み□びゆるんでいると 
ガス中毒やガス爆発の原因にな0ます。傷んだ 
ゴム管は必ず取り替えてください。 


0 


•ゴム管は、ゴム管□の赤線まで差し 
込みゴム管止めで確実に止めてくだ 

-ゴム管の継ぎたし及び二又分岐は 
しないでください。 J 


〇 



0 


分解禁止 


111 


安全のために必ず守つてください。 


慕緣參滅 
m0mi 
101 
機—震 

一;:?な巧巧^ 






































漏 



•炊飯中、炊飯後は、炊飯レバー-点火レバー- 
口乂レバー外は高温になっていますので、 
手を郎れないでください。やけどをすること 
びあります。特に幼巧にはさわらせないよラ 
ご注意ください。 


(§) 


接独禁止 


公^^ 


ぐ ( 


►炊飯中は、排気口から高溫の排気が出まずので、 
顏や手などを近づけないでください。また、炊 
飯直後にふたを開けるときの譲気にち连意し 
てください。やけどをずることがありまず。 


A 


高涵注意 



凳义ミ主意 


>感熱部•感熱部受けのお手入れはこまめに巧つ 
てください。ミちれていたり、炊飯かまとの間に 
異物びあると、センサーび正常に働かないこ 
とびありまず。 


〇 



♦使用後は消乂を確かめ、お出かけ•おやすみ 
になるときはガス检を必ず閉じてください。 






♦お部屋の換気口(給気口•排気口)は、常に確保 
し、物などでふさびないでください。又、使巧 
中は換気蘭を回すなど換気にご注慧くだごし、 
交、熱気びこち5ないような場所に設置して 

、'レし しし、。 


〇 


:: r 


•点火するとさは、点火確認窓に顏を近づけ過 
ざないよラにしてください。やけどをするおそ 
れびあります。 


ぶをを巡 





爲; 


5 






















参本製品は業務用でず。 

この機器は業務用として作られています。一般 
家庭巧には使用しないで ^ 

くださし、。 


♦使用者び変わった場合には、必ずこの取扱説 
明書を読んでいたださ内容をよ<理解してか 
らお使いください。 



麵炊飯上のお願い 

♦洗米が不十分ですと、ニオイ、黄バ S や炊飯不良の原因となりまずのでを意して<ださい。 

•お米を洗いずぎて米粒が割れルさくなったとを、また、ル米び大量に入っていますと早切れずることがあ 
りまずのでごを意ください。 

•続けて炊飯される場合、炊飯かまの内底を良く洗い機器が十分冷えてから炊飯してください。洗い残しび 
あったり、十分に冷えていないと早切れしたりしてうまく炊き上がらないことびあ0ます。 

•この炊飯器は白米専用に調整されておりまず。 

♦かやくご飯や五目ご飯を炊飯される場合 

•お米の量は最大炊飯置の50〜60% (50%が望まししリ位にして炊いてください。 

-具を入れる前にお米を水加減し嬉漬した後、炊く直前に具をお米の上にのせ、かきまぜないでください。 
•具の種類や水加減によっては草切れしたり、吹きこぼれしてうまく炊き上がらないことびあります。また 
炊き上がっても底に焦げ色びつきます。 

•添加物(油等)、調晚料(バター、ケチャップ等も含む)を入れて炊飯ずると燃飯不良の原因 I こなることびあ 
ります。 

•もち米を混ぜて炊飯した場合、もち米の量によりうまく炊けないことびありますのでごを意ください。 


■無洗米を炊< ときのポイント 

•水を加えた後、かき混ぜる 

無洗米は水を加えるとおの表面に気泡びできて、水び吸のされ I こくくなります。水を加えた後、かるくか 
き混ぜるとお米の周0の気泡びおれ、水を吸のしがす<なります。 

•1 〜2度すすぐ 

無洗米の種類によってはデンプン質び多いちのびありますので、そのまま炊敵すると炊飯不良の原因にな 
りす。1〜2度すすいでにごりをかなくしてからの炊飯をお勧めします。 

炊飯量の多い揚合は、特によくすすいでください。また、炊く前に蓋の底から軽くかき混だてくださし、。 
•すすびず(こ炊飯するときは米量を制限 

炊飯かまに表示している米量までにしてくださし、。 

(表示拘容) 

炊飯器のタイプ 米量 

9リットルタイプ… 6 kg まで(二4巧、二 7. 2リットル) 

6リットルタイプ…4 kg まで(二約 2. 7升、二 4. 8リットル) 

•お米をひたす 

浸廣時間は一般の米と同じで夏揚30お、 S 場60分< らい必要です。 


1 


安全のために必ず守ってください。 























ほ用前の準備 



•炊飯器の銘板に表示しているガスの種類とお 
宅のガスび一致しているかまず確かめてくだ 
さい。 

力'スの種類を 
確かめる — 

〈表示のの容〉 


品名 


ガス ブルー プ 


形式の呼び 
( ガスの種類および グループ 

ガス消費置 

(P 這年月;)および製造番号 YS 


製造業替名 



■ガス接続 

•ガス接続口径はゆ 13 mm (都市ガス用)が .5 
mm(LP ガス巧)ホースエンドになつていまず。 
•ゴム管はガス用ゴム管を用い、巧れたりねじ 
れたりしないよう、できるだけ短く ( 2 mUTF 
で適当にゆとりを持たせる)また磯器の下を通 
したり機器に触れたりしないよラにしてお使 


いください。 

•ゴム管はゴム管□の赤線まで差し込み、ゴム 


管止ゆで確実に止めて < ださい。 

•ゴム管の継ぎたしおよび二又分岐は行わない 



•ゴム管はガス用ゴム管を使用し、ビニール管 
は絶巧に使巧しないで<ださい。(ビニール管 
は弾力性びなく熱にも弱いです。)またひび割 
れしたり、差し込み□びゆるんでいるゴム管は 
必ず取0誓えてください。 

•ヒューズコックをご使巧の場合は、ガス種、ガ 
ス量に適したヒューズコックをお選びください。 


•安定した、落下物や風の,こ、配のない巧 

棚の下など落下物の危険がある所や、傾斜し 
た所、不安定な所、風の当たる所では使用しな 
いでください。機器の上に落ちたものび燃え 
て火災になったり風により作動不良の恐れが 
あ0ます。 


•可燃物のない所 

機器の上やまわりには可燃性(カーテン•紙 
ぶくろなど)や引乂性(スプレー吿など)のち 
のは置かないでください。使用中に近くのち 
のび燃えて、.火ぶになることびあります。 


0 




•水や熱のかか5ない巧 

水のかかる所や湿気のある巧、他の熱源(調理 
器•焼物器等)のお <では使用しないで < ださい。 


機器の損傷や故障の原因になります。 



田 









♦換気のでさる所 

お部屋の換気口(給気□-排気 □) は常に確保 
し物などでふさびないでくだごい。又、炊飯中 
は換気扇を回すなどして換気をして<ださい。 
又、熱気がこもらないような場所に設置して 



•湯沸器の下に設置しないで < ださし、。 

湯沸器び誤動作することびあります。 



•幼兒の手の届かない所 

幼兜の手の届く所では使用しないでくださし^。 
本体に触れてやけどしたり、蒸気でやけどする 
恐れがあ0ます。 



•周囲の壁などが木巧のような可燃物の場台 

壁から巧 cml ^ ソ上、上ち 30 cmiU 上、 

必ず離して < ださい。 



•可燃物の壁か515 cm 从と離はない場合 

防熱板を壁に取り付けて < ださい。 



鋼 


板 


ステンレス鋼板 


0.6 mm 从上 


0.6 mm じ(上 


ごミ主意 


3 cmiU 上の空間を 
とり、有害な変形 
のないぶラ補強し 
て < ださい。 



設置ずるとさは可燃物との距離を確実に 
離す。(乂災予防条例で規制されています。) 
距離び近いと乂災の原因になります。 








点义レバー 





□义レバー 



•炊飯かま • ふたなどは中性洗剤で 
洗った後、水洗いしきれいな布で 
十分に水気をふをとつてください。 


•消毒のため炊飯かまを煮沸するとさは米のとぎ汁を8分目位 
入れて煮沸してください。ご飯ちこびりつさにくくなります。 
-水質によっては炊飯かまの內面び黒っぽく変色することび 
ありますが、全く害はありません。 

•炊飯!;^がの使い方をした場合(たとえば、食品の煮沸消毒に 
使ったり、蒸し器として使った場合など)、炊飯かまの内面 
が黒っぽ< な0ます。 


回 




















炊飯方法(炊旗前の準備) 


1. お米を正しく計る。 

2. お米を統ラ。 

参たっぷりの水で手早く十分に洗う。 

洗い足りないと、ニオイ•黄バミや炊飯不良の 
原因になります。 

♦泡立て器を使わないでください。 

•洗米機に長時間かけると割れ米び多くなり、炊飯 
不良の原因にな0ます。 

水圧式では、約3分が目安です。但し、水圧の 
違いで時間は変化しまず。 

•気圧、水質、水温、米の種類、ち米等の条件に 
より、炊飯能力び変わることびあります。最大 
炊飯量でラまくご飯び炊けない場合は S 割程度 
の炊飯量をおすすめしまず。 


•米の換算表(参寒) 


1升= 1.5 k 良‘二 1.8 Q 

2.4 G 二2.00 k 每二約 1.3 巧 

1{<良二1.23二 6.7 合 

3.0 6 =2.50 kg 二約 1.7 升 

=0.83 kg 二 5.6 舎 

3.6 6 二3.00 kg 二 2.0 巧 


4.013二 3.33 kg 二約 2.2 巧 

6.0 Q 二 5. 00 kg 二約 3. 3巧 

9.0 Q =7.50 k 良二 5.0 升 


3. 水加減。 

•炊飯かまの水位目盛は標華のが加減です。お米 
の種類やお好みに合わせて水加減してくださし、。 
♦水加後30分〜1時間位水につけておきますと 
十分水分を吸収しおのないおいしいご飯が炊さ 
あびります。 

-夏場30分*冬場1時間位び適正です。 



添加物(巧等)、調巧料(バター、ケチャップ等 
を含む)や具が説ミ殿するとラまく蜘ブない原因と 
^なるのでかぎ棄ぜずずぐに炊飯してくださし、 


[(例) RR -50 S 2 型] 



3巧の米を炊く 
ときは巧 J まで 
かを入れる。 


4. 外 b くを炊飯燃焼部に正しくのせて、炊飯かまをかねくに 
セットし、ふたをします。 

♦外わくび炊飯燃焼部よりズレてセットされた場合、または炊飯かまび外わくにきちんとのつてい 
なくて傾斜して浮いている場合は、あらためて正しくセットしなおしてください。 

•炊飯かまの底についた水や異物び立消え安全装置やノ(ーナーについて、点火す良およびノ くーナー 
目づまり燃焼不良の原因になりまずのでされいにご、さとつてください。 










匪 


2•メーンパーナーの点义 


♦口乂バーナーに点火したことを確かめた上で、ち側の 
炊飯レバーを押し下げると、メーンパ'—ナーに点乂し、 
炊飯をはじめます。このとき、必ずメーンバーナーの 
点乂を確認してください。 

•'が飯中は、口义バーナーを消さないでください。 

/炊飯レバーを巧し下げた際、手を離しますと途中まで炊1 
t 飯レバ-びもどりますが、セットはされています 。 J 

•万ーメーンバーナーに点火しなかったり、炊飯途中で 
火を消すときは、炊飯レバーを「カチッ」と音びするま 
で強く引き上げてください。 

ぐ ■ — ' — ~~N 

※点乂の順序を逆にしまずと点乂はでさませんので 
点乂レノ (一謎甲さずに無理に炊飯レノ く一を押さな 
いでください。ご使用中などに燃えかたがおかし 
いと动ま、一旦消火した後、バーナーの点検をし 
てください。バーナーの炎□にほこりがつまった 
り、煮こぼれ汁がついたりすることびありますの 
で、パ'—ナーび冷えてから炎口の掃除をし、をう 
一度点火してください。 

なお、ご不審な場合は、お買し、上げの販売店か、 
当社事業所に連絡してください。 



器具栓「開 J を示しまず 


>点火レバー、□火レバー、炊飯レバーがすべて r 聞」の位置 
(上部)にあることを確かめてからガス栓、器具撞 ( RR -30 SK 2 
50 SK 2( こはありません)を開いてください。 

I •□义パーナーの点义_ 

•点乂レバーを下へ「カチッ」と音びするまでゆっくり押 
し下げて、そのまま数秒間 (5 秒仪上)待ってください。 
♦手をはなしても□乂パ'—ナーに点乂していることを点 
乂確認窓から確かゆてください。 

点乂レバーだけびちとの位置におどり、□乂レバ…はセ 
ットされたままです。 / 

ぐ、‘ 、《点がレバ'-"から手を離し:たとき:に乂が消えた場合: 
'ぶ'、••がし下が時帮お不足でず。‘书弓 一1 度同じ擦作-こ: 

:;1_绪鬟|)邊纖がお變を禱的!^髮敢1!ミ 

n '漆廳辨咳軍畫濟が苗手を读詔も廣 



皿為乂 
レパー 



图炊飯 
レノ (一 


m ' 誘- 叫議 邸然- 

L - \ 口义レバー 



图炊飯 
-レバー 


,回炊飯 

少 レバ- 

m 競-^'''®^-レバ- 

广 {お願い) — 

伽を民 rh け广 


回炊飯 


一 □义レバー 

イお願い) -、 

炊飯中は、□乂 
パーナーを消さ 
なしで < ださし、。 


田点火- 
レバー 


□乂レバー 


m 




3 .自動的に消义します。 


r 


•炊飯び終わるとメーンバーナーは自動的に消乂し、炊 
飯レバーはちとの位置にもど0ます。 

※巧らし中は、□义バーナーを消さないでください。 ! 



4•ご飯をむ6しまず。 


•消火してすぐにふたをとりますと、おいしいご飯に 
なりません。消火してから必ず]日〜20分程度むら 
してください。 

•むらしやは、口乂バーナーを消さないで<ださい。 
•むらし終了後、ご飯をよくほぐし、口火レバーを上 
に引さ上げて、□乂ノくーナーを消乂してください。 
□火レバーをそのままにすると、ご飯びこげること 
があります。 

•ご飯をほぐすときは、ご飯全体をむらなくかき回し 
て余分な水分.(湯気)を放出してください。 



已•使用を 


• 口乂レノトを上に弓 I き上げて、口乂ノ くーナーを消火し、 
ガス栓、器具栓 ( RR -30 SK 2,50 SK 2( こはありませ 


ん)を閉じて<ださい。 


の点义 
レパー 


□乂レバー 




图炊飯 
レバー 



•この機器の空気調節は固定式のため、調節の必要はあり 


ません。そのままお使いください。 


@ @ 

炊飯中や炊飯直後は、みた、獻飯かま、炊飯かま取っ手、外ねく、炊飯燃焼部 
は、高遍になっていますので、取り扱いには十分ご注意<ださい。 











まず確かめてください。 1 . ガス检び閉まってしぶ。 2 . 本体び冷えている。 


そのつどのお手入れ 


•砍飯かま 

•炊飯ごとに炊飯かまについたごはん粒、 
おねば等を洗い落とし、つねに水切りよ 
く保存して < ださい。 

•水を入れたままや、水滴びついたまま放 
つておいた場合、炊飯かまの內面び変色 
することがあ0ます。変色しても有喜で 
はありませんび、放置すると変色び進行 
しますのでクレンヴ™等で磨きとつてく 
ださい。 フッ素樹脂化工の炊飯かまは除<。 

•炊飯かま底面の感熱部受けのミちれをきれ 
いにふをとって<ださい。異物びつくと 
炊飯不良の原因になります。 



♦ふた 


•そのつどやわらかいスポンジを使って洗 
ってください。ミちれのとれに<いとさは 
中性洗剤で洗って、そのあと乾いた布で 
水気をふいてください。 


♦ライスネットをお使いになる場を 

•炊飯ごとに必ずライスネットと盞のお手入れを行ってください。 

•炊飯後はそのつど、されいに洗ってください。目づまりしていると、早切れ、炊さむらの原因 
となります。手洗いでは不十分ですので、洗濯機「すすぎモード」で水洗いされることをおす 
すめします。 

♦毎日の炊飯回数に応じた予備のライスネットを用意ごれ、きれいに洗われたものを1回に限 
り使用していただく方法をおずすめしまず。たとえば、 ] 日日回炊飯の場合は、日枚のライス 
ネットを用意する。 







r 

参•炊飯燃焼部 

炊飯受け皿が巧れたとさは、水洗いしてく 
ださい。その後、乾いた布で水気をとって 
<ださい。炊飯燃焼部には、安全装置び組 
み込まれていますのでめらさないで<ださい。 



•立消えまま装置 


やわ S かな巧などで巧れをふさとつてくだ 
さい。ミちれていたり、位置が変わると点乂 
しにぐくなります。固いをのをぶつけたり 
して位置を動かさないよラにしてください。 



•がわ< 

外わくはよく絞った巧でふいてください。 



•バーナー•感熱部 

八'…ナ…炎□びつまっているとさはけびを 
しないように手袋などはめて針金などでと 
り除いてください。感熱部のミちれびこびり 
ついて取れないとさは極細目のヴンドペー 
パー(目のあ b さ4 0 〇番程度)で表面に傷 
びつかない程度に輕くこすつてください。 





修理技術者し义がの人は、絶 
巧に分解したり、修理、改 
造は行わないでください。 
火災•ガス漏れの恐れや異 
常動作してけがをすること 
びあ0ます。 

頒禁止 > 



库ブラスチック.•印刷•違繁颐曝るうのお蒂仁 
-れには酸性'•アルカ U 性の洗剤,;アルコ叫わぃ:' 
‘シンナ…••金虜たねし、ナイ□ンたねレ、グレン,; 
、ザー(みがき粉)•などは使わないでください6 、‘ 


1 

ミガキが' 


'm 


まなたわし.’,ホイロン; 

贷レ'力喔剤げし 



使 

用 

方 

法 



機器本体には安全に関する注意ラベルが張ってありまず。巧れたり、読めなくなったときには、 
やわらかい布などでミちれを拭きとってください。また、お手入れの際には、はがれないよラごま 
意ください。はがれたり、読めなくなった場合は、お買い上げの販売店または当社事業所で新し 
いラベルを再購入のうえ、張り替えてください。 







参消耗部品はお買い上げの販売店か、当な事業所でお買い求め 
ください。 

•炊纔か隶 鲁その储な疫路談 I 

傻つで U るう巧に、急むら•八 ぶたなどが、繫潑*潑鑽してご薇 

がレがでをることがお〇隶ずが 衞こ不 f 遷ををたなうになりまし 

獨集上麵麵燕り乗なん。 たろ、その鑛攝だけを^ U 兼め 

ご懐馬に不饌ををたずぶ5にな くだをし、 

〇讓 U たを、 欺飯か黄だけを教 
翼い藏め < ださい。 


巧障 • 莫常の見分け方と処置方法 


•ご俊巧斟ごがだんと®つた状態になつたとを暫 
不都合が楽 U たと迸藻、をの隶萊お錢いになをず、 
ただちに使潘を牢おして十分な:爲検を載顯い b 
■ 蒸ず。' 


激化 


使撰剖こ巽常を感じたとを 
CT ) ずぐ镶蒂を中!]:ずる 
獻薇わてずが X 絳を顯敏る 


矯乂しない 
澈乂しに < い 
{£ 馬中に消乂しを 


炎が赛痕レない 
顯浆で燃泉な 
鷄碟遵をたでて燃えな 


こ'鑛がう索く燃: i ない 
* 哲觀消火 U ない 
-學馈れす簽 
,ふ寒こ樣れが渗1/、 

-ご緻がこげる 
• 獄费む每げ猿る 


がスのにおいがずる 

ふ芝-こ樣む辯 a などで 
炎が溝えたとを 
(炊飯中に□乂レバーを 
上げてち同じです。) 


騷 


1- おス檢が金醜になつで U 為:い 

2. 機器かツト不操 

3. 3’ム體の fm 賴が 0*D ぶむ 

4. 戚义操作城10でない 

1, バーす"™炎□ヴ謗0 

し機器が賴いてい瑜 

2, 機器おットす浸 

3, 織熱離’®熱鄭繁けの汚が‘籍物が體 

4, 漱!I臟不魏 
5- ミ敵 R 不農 

6, ご-鑛愁緑ぐしでいない,辕6しでし诲い 

7、 可:イス:本ッ H 1. 滝髓ライスぶット.の目ヴ蒸り 

巧スゴム鑛のひび.麵わ•巧おを 


づ卷鑛にす識 
が>恶し’<おが h する 
折れ*®がり装®^ 

し詩鶴舉鷄くず藏 

ゴ^炎□ヴ衆 D を攝隙 T る 

妨 JE しく畿騰する胃 
今正し <をジト部る 
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お金のた;め盛赏え象龜穀5が®を、資廳鄉こガスが it 隶り讓ず。 

讚乂に讚;づいたと勃もずぐ違ぶのレバ-^を ritj にしてください。 
羯為)^^ず蟲と沒綠、薦謂に巧スがなくなつで苗ろ爲が徽作してくだご U。 


じ(上のことをお調べの上、なお異常のあるときは、ご自分で修理なさらないで、 
お買い上げの販売店か、当社事業所に修理を依頼してください。 







寸法回 


RR-50SK2 


RR-50S2 


































仕様 


■仕様 


品 名 

RR -30 S 2 

RR -30 SK 2 

RR -50 S 2 

RR -50 SK 2 

お式の呼び 

RR -30 S 1 

RR -30 SK 2 

RR -50 S 1 

RR -50 SK 2 

器具栓の育無 

ち 

無 

有 

無 

炊飯量6 (巧) 

1.8 (1.0) 〜 6.0 (3.3) 

3.6 (2.0) 〜 9.0 (5.0) 

外形ブ法 

幅 

466 

543 

奥巧 

438 

506 

高さ 

424 

429 

質量 ( kg ) 

17 

20 

ガス接続 

LP ガス 

ホースエンド〔み 9.5 ゴ厶管口) 

都巧ガス 

ホースエンド(み13ゴ厶管口) 

白動炊飯システ厶機 
との接続 

不巧 

巧 

不巧 

巧 

点乂方ぶ 

圧電点火ぶ 

安を装置 

な消え安全装置 

巧属品 

取扱説明書(保証書は) 


-仕様は改良のため予告なく変更することびあります。 


■個別ガス消費量 (1 時間当りのガス消費量: kW ) 


品名 

使用ガス 

RR -30 S 2 

RR -30 SK 2 

RR -50 S 2 

RR -50 SK 2 

L P ガス 

5.54 

5.54 

10.3 

9.34 


1 3 A 

5.52 

5.52 

1 1.0 

9.30 


1 2 A 

5.17 

5.17 

10.3 

8.66 


6 A 

— 

5.81 

— 

9.53 


6 B 

— 

5.81 

— 

9.71 


TC 

— 

6.10 

— 

9.88 

都 

6 C 

— 

5.64 

— 

9.30 

巧 

ガ 

5 AN 

— 

5.58 

— 

9.30 

ス 

5 A 

— 

5.81 

— 

9.30 


5 B 

一 

5.76 

— 

9.24 


5 C 

— 

5.64 

— 

9.30 


4 A 

— 

5.35 

— 

贫ア8 


4 B 

— 

5.41 

—- 

8.90 


4 C 

一 

5 .TO i 

— 

9.30 


-ガスは JISI こ規定する標準ガス•標準圧力のとき。 


旧 






♦保管(長期間使用しない場合) 

各部のちれを取り除き、十分に乾燥してからほこりなどの異物び入らないようにビニールに包み、 
お求めになったときのパッキングケースに入れ湿気やほこりのかないところへ保管してください。 
特にガス通路部分(ゴム管口など)には、ほこりび入ってガス通路をつまらせないよラにしてく 
ださい。 


♦アフターサービスについて 
■サービス(点な-修理など)を巧おをれる前に 

•15 ページの「故障•異常の見分け方と処置方法」の項を見てちう一度ご確認ください。 

確認のラえそれでち不具含びある、あるいはご不明な場合は、ご自分で修理なさらないで、必ず 
ガス栓を閉じ、お買い上げの販売店か、当社事業所にご連絡ください。 

•アフターサービスをお申しつけの際は、次のことをお知らせ<ださい。 

品名.ガスの種類 ④ご住所.お名前-電話番号•道順 

③形式の呼び(銘板表示のもの) ⑤訪問ご希望曰 

③故陰または異常の巧容(できるだけ詳しく) 


■お居される場を 

♦ガスには都市ガス数種類及び LP ガスの区分があります。 




ガスの種類(ガスグループ)が異なる地域へ範居される場合には、部品の交換や調整が城要となりまずので、 
転居先のガスの種類を確認のうえ、転居先のもよりのガス事業者にご相談ください。 


♦転居にともなう調整や改造に要する費畑ま、有料となります。 

■保証について 

•裏表紙び保証書になっています。 

•当社は保証書に記載してあるよラに、機器の販売後、機器に故障びある場合、一定条件のもとに、 
無料修理に応ずることを約束いたします。(詳細は保証書をご覧ください。) 

•必ず、「販売店•お買い上げ曰」などの記入をお確かめになり、保証書の内容をよくお読みくだ 
さい。 

保詔書を紛失されまずと保障期間内であっても修理費をいただく場をがあります。 

■アフターヴービスなどの連結巧 

•お買い上げの販売店か、フ IJ ーダイヤルにご連絡ぐださい。 リンナイフリーダイヤル、 

(別添の「連絡先一覧表」を参照してください。) I 逝 0120-054321 J 

■お客様の個人情巧の取り巧いについて I 

♦当社は、お客様よりお知らせいただいたお客様のお名前•ご住所•電話番号などの個人情報をサー困 
ビス活動および安全点検活動のために利巧させていただく場合びございますのでご了承ください。^ 
•当社は、機器の修理や点検業務を当社の協力衾社に委託する場を、法令に基づく業務の履行または、を 
権限の行使のたゆに必要な場含、その他正当な理由びある場含を除さ、当社!;(外の第兰者に個人' 膚さ 
報を開示•提供はいたしません。 は 


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J************™™"*****"******* " 

1 
i 


保証書 


この製品は厳密なる品質管理および検査を経てお届けしたものでず。 

本書は、お客様の正常な使用状態において万一故障した場合に本書記載巧容で無料修理を行うこ 
とをお約束ずるちのです。 


1. 保証期間はお買い上げの曰から1年間とし、機器本体を巧象とします。 

保証期間中故障び発生した場合は、本書をご提示の上、お買い上げの販売店に修理をご依穎<ださい。 

ただし、消詩部記は、保記の対象ではあ0ません。 

2. ご乾居の場さは、事前にお買い上げの販売店にご相談ください。 

3. ご贈答蟲などで本保証書に記入してあるお貴い上げの販売店に修理びご依頼でさない場合には、別添の『連絡先 j 
一費表をご覧の上、当な事業所にご連絡<ださい。 

4. 本保詰書は、再発巧いたしませんので大切に保存してください。 

已.無料修理についての規定は下記をご覧ください。 


無料修理規定 


4. 本書は日本国内においてのみ有劾です。 

This warranty is valid only in Japan . 

※この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて 
無料修理をお約束するちのです。なってこの保詔書によ 
って保証書を発行している者(保詔責任香)、およびそれ 
ながの事業着に対するお客様の法律上の権利を制限する 
をのではありません。保詔期間経過後の修理などについ 
てご不日月の場合は、お買し、上げの販売店または別添の「連 
絡先」一覧表をご覧の上、当社事業所にお問いをわせくだ 
さい。 


1. 取扱説明書、本体胁寸ラベルなどの注意書に従った正常な 
使巧状態で故障した場合には、お買し、上げの販売店または 
をぶ0の弊社窓□び無料修理いたします。 

2. 保証期間阿こ故障して無料修理を到ブる場合は、お買し、上 
げの販売店にご依頼の上出張修理に隙して本書をご提示 
ください。なお、.離島および離島に華ずる遠隔地への出張 
修理を行った場合には、出働こ要する実費を申し受けます。 

3. 保証期間のでを次の場合には有料修理になります。 

(イ)使用上の誤りおよび不当な修理や改造による故障およ 
ひ‘損傷。 

(口)お買い上げ後の取付場所の移動、落下などによる故障 
および損傷。 

(八)火災、か善、地震、落雲、その他の天災地変、公害や 
異常電圧による故障および損傷。 

(二)車面-船舶への挖載で使巧された場合の故障および 
損傷。 

(ホ)本書の提示びなし觸合。 

い)本書にお買し、上げ年月日、販売店名の記入びなし)場合あ 
るし)は字句を書き替え5れた場合。 

(り指定外の燃料、使用電源(電圧)の使用による故障および 
損傷。 

(チ)ご転居などによる熱量変更に伴なう改造-調藝の場合。 

お買ぃ上げ日および販売店名 

お買い上げ曰 r 年 J 


__販_売—店— 

住 所 

電話番号 I __ ^ 

お纖へ 

この保詔書をお受取りになるときにお買し化げ日、販売店名、扱者前が記入してあることを確認してください。 


シ t イ株式会社 

干 454-0802 名ち屋市中川区福住町2番ぉ号 
TEL 代表0目 2(3 目り能11 





11ン^*イ株式会社